宮坂米菓の工場直売所は埼玉県川越市にあるせんべい、かりんとうの工場直売所です。宮坂米菓の工場直売所では、宮坂米菓の代表作である吾作われせんが工場直売所価格で購入することが出来ます。吾作われせんは237円(税込み)。その他、超小粒吾作われせんが7パック入りで1,000円の激安価格のせんべいもあります。われせん以外にも手土産用のセット商品もあり、贈答用に全国配送も行っていますよ。宮坂米菓の工場直売所はわざわざ行く価値のあるせんべいの工場直売所です。川越へのドライブで宮坂米菓の工場直売所を訪れてみてはいかがでしょうか?
住所
埼玉県川越市下小坂742
宮坂米菓へのアクセス
車でのアクセス
関越自動車道川越インターチェンジより約17分
圏央道川島インターチェンジより約14分
圏央道川島インターチェンジからの場合、国道254号線を南下し、福田交差点を右折。川越北環状線に入り、平塚橋東を右折。県道256号線片柳川越線を坂戸方面へ。平塚橋を渡り、小畔川にかかる橋を渡った先の右側にあります。工場の駐車場が直売所の駐車場になっています。
公共交通機関でのアクセス
東武東上線・JR川越線 川越駅東口下車
東武バス 若02系統 若葉駅行き
東洋クォリティワン入口バス停下車徒歩約1分
バス乗車時間約23分
宮坂米菓の基本情報

| 営業時間 | 8:30~18:00 |
| 定休日 | 日曜日・祝祭日(1月・8月の土曜日) |
| 電話番号 | 049-234-0123 |
| 駐車場 | あり(無料) |
| 支払い方法 |
宮坂米菓公式サイト

宮坂米菓の工場見学
ガラス越しにおせんべいの製造過程を見学できます

宮坂米菓の本社工場では工場見学が出来ます。宮坂米菓の工場見学ではせんべいが出来るまでの工程をガラス越しに見学することが出来ます。宮坂米菓の工場見学は宮坂米菓のウェブサイトで予約することが出来ます。宮坂米菓の工場見学はいつで出来る訳ではありません。定休日はもちろん、12:00~13:00の休憩時間は工場見学は出来ません。また終了は16:00までです。一部の土曜日は工場見学が出来ないので注意しましょう。5名以上の場合は川越市駅から送迎してくれます。宮坂米菓の工場見学の送迎は5名以上20名程度までで、要予約です。
宮坂米菓のおすすめのせんべいは?
何といっても吾作割れせん!

宮坂米菓の代表作は吾作割れせんでしょう。吾作割れせんは製造工程で割れてしまったせんべいの詰め合わせではなく、わざわざ割って作った割れせんです。吾作割れせんは3種類の味の詰め合わせになっていて、醤油味、ゴマせんべい、たまり味の3種類が楽しめます。個人的に筆者はたまり味が好み。吾作割れせんの特徴は割れた部分にも味がしみ込んでいて味わい深いのが特徴です。吾作割れせんはハーフパックや、吾作ミニパックなど小分けになった商品もありますよ。吾作せんべいの姉妹品で「こがし醤油吾作割れせん」があります。こがし醤油吾作割れせんはこがし醤油が焼きだんご風味でこちらも絶品でおすすめです。
サラダ久作もおすすめです

サラダ久作はいわゆるサラダせんべい。サクッと揚がった軽い食感でさっぱりした塩味の味わいが美味しいせんべいです。サラダ久作も吾作割れせんと同じく割れせんなので一口サイズで食べやすいですね。お茶うけにピッタリでしょう。サラダ久作の特徴は一般的なサラダせんべいより厚みがあって食べ応えがあります。私は宮坂米菓の直売所に訪れた際は必ず買ってしまう逸品です。サラダせんべいのサクッとした食感は病みつきになりますよね。家族にも大人気のサラダ久作。美味しいので食べすぎには要注意です!
スタンダードな海苔こわれせんも美味しい

宮坂米菓では海苔こわれせんも売っていてこちらも大人気。宮坂米菓の代表作の吾作割れせんの中にも海苔せんは入っていますが、こちらは海苔せんオンリーのパックです。海苔せん好きにはたまらない逸品ですね。宮坂米菓の海苔こわれせんは海苔がパリッとしていて海苔の味わいも深く非常に美味しいです。海苔こわれせんは海苔せんで割れせんなので、上手く海苔が貼りついていないピースがあるのはご愛敬。宮坂米菓の直売所では必ずゲットしたいせんべいですね。
宮坂米菓は通販はやっている?
直接通販はやっていませんがふるさと納税の返礼品になっています
宮坂米菓では通信販売は直接行っていません。しかし、Amazonや楽天、Yahooショッピングなどの各種通販モールにて出品されています。また、埼玉県川越市のふるさと納税の返礼品に選ばれています。宮坂米菓のふるさと納税は楽天ふるさと納税やさとふる、ふるさとチョイス、ふるなびなどの各種ふるさと納税サイトにて申込むことが出来ます。楽天ふるさと納税では割れせんやおかきの詰め合わせが1.2kgの箱入りで9,000円で申しこむことが出来ますよ。
